お知らせ

平成30年度役員並びに平成31年度代議員・予備代議員 立候補受付について 重要

鳥取県看護協会選挙管理委員会では、「平成29年度鳥取県看護協会役員」 並びに

「平成30年度日本看護協会総会代議員及び予備代議員」の立候補の受付を、下記要領により行います。

届出される方は、定款細則(第4章「役員の選出」、並びに第9章「代議員及び予備代議員の定数と

選出」)の内容をご確認いただき、届出用紙をご記入のうえ、郵送にて下記宛に提出してください。

 

「平成30年度鳥取県看護協会役員」、並びに

「平成31年度日本看護協会総会代議員・予備代議員」は、

平成30年6月に開催する<鳥取県看護協会 通常総会>において選出されます。

これに先立ち、立候補の受付を行いますので、届出される方は以下を参照のうえ手続きを行ってください。

 ※注1 : 副会長理事の選出について

副会長理事の選出は毎年1名ずつ交代で選出しておりましたが、今回改選にあたらない副会長理事が、任期途中の平成

30年度総会終了をもって理事を辞任し、新たに専務理事として立候補する予定となりました。

これを受け、今回は改選となる副会長理事1名の選出に併せ、空席となる副会長理事補欠役員1名の選出を行います。

ただし、この副会長理補欠役員の任期については、現職の残任期間1年といたします。

(このことについては、第7回理事会において承認済み。)

 ※注2 : 看護師Ⅰ・看護師Ⅱ職能理事の選出について

鳥取県看護協会看護師職能委員会は、現在1つの委員会で事業運営を行っておりますが、日本看護協会では「多様な領域

で必要とされる看護職の、現場での課題を集約できる仕組み作りのため」として、平成23年度より看護師職能委員会

領域Ⅰ:病院領域と、領域Ⅱ:介護・福祉関係施設・在宅領域に分け、事業運営が行われています。

本協会も、第6回理事会において、日本看護協会と同様に、平成30年度より看護師職能委員会を2領域に分け、それぞれ

に理事を立て事業を行うことが決定されました。

これを受け、今回の役員改選より、看護師Ⅰ・看護師Ⅱの職能理事に分け、各1名の理事選出を行います。

 ※注3 : 予備代議員の選出数について

予備代議員は、代議員が何らかの理由で日本看護協会総会に出席できない場合、代議員に代わって総会に出席し審議を

行う方です。ここ数年の日本看護協会において、県で選出されたある職能の代議員・予備代議員がともに辞任し、当該

職能の代議員が0名となる事態が相次いでおり、日本看護協会より、平成31年度日本看護協会総会からは、予備代議員

選出数を複数名とするよう通達がありました。

これにより、従来、代議員数と同数にしていた予備代議員数を、全職能2名ずつとして選出を行います。

選出区分

 ■ 平成30年度 鳥取県看護協会 役員 (11名)

副会長理事           2名 (うち1名は任期1年の補欠役員 ※注1

専務理事              1名

常任理事              1名

職能理事              3名 (助産師1名/看護師Ⅰ1名/看護師Ⅱ1名 ※注2

地区理事              3名 (東部地区1名/中部地区1名/西部地区1名)

監事                    1名

 

 ■ 平成31年度 日本看護協会 総会代議員 (5名)

保健師                 1名

助産師                 1名

看護師                 2名

准看護師              1名

 

 ■ 平成31度 日本看護協会 総会予備代議員 (8名)

保健師                 2名  ※注3

助産師                 2名  ※注3

看護師                 2名

准看護師              2名  ※注3

届出方法

以下の「届出用紙」(第1号様式)に、手書きでご記入のうえ、郵送で提出してください。

※用紙はコピーしてご使用いただけます。

 届 出 先

公益社団法人鳥取県看護協会 選挙管理委員長 宛

〒680-0901 鳥取市江津318-1

 締 切 日

 平成 30 年 3 月 9 日 (金)  (消印有効)

 ダウンロード

<届出要項>(修正版) (PDF)

<届出用紙> (Word)


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