図書だより

【エッセンシャル版】 マネジメント 基本と原則

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  • 発行日
    2001年12月
  • データ
    46並 320ページ
  • 出版社
    ダイヤモンド社

著者/P.F.ドラッカー

編訳者/上田惇生

まえがき - なぜ組織が必要なのか

 序 - 新たな挑戦

 Part1 マネジメントの使命
     1.マネジメントの役割  

  第1章 企業の成果
     2.企業とは何か
     3.事業は何か
     4.事業の目標
     5.戦略計画

  第2章 公的機関の成果
     6.多元社会の到来
     7.公的機関不振の原因
     8.公的機関成功の条件

  第3章 仕事と人間
     9.新しい現実
     10.仕事と労働
     11.仕事の生産性
     12.人と労働のマネジメント
     13.責任と保障
     14.「人は最大の資産である」

  第4章 社会的責任
     15.マネジメントと社会
     16.社会的影響と社会の問題
     17.社会的責任の限界
     18.企業と政府
     19.プロフェッショナルの倫理 - 知りながら害をなすな

 Part2 マネジメントの方法
     20.マネジメントの必要性

  第5章 マネジャー
     21.マネジャーとは何か
     22.マネジャーの仕事
     23.マネジメント開発
     24.自己管理による目標管理
     25.ミドルマネジメント
     26.組織の精神

  第6章 マネジメントの技能
     27.意思決定
     28.コミュニケーション
     29.管理
     30.経営科学

  第7章 マネジメントの組織
     31.新しいニーズ
     32.組織の基本単位
     33.組織の条件
     34.五つの組織構造
     35.組織構造についての結論

 Part3 マネジメントの戦略
     36.ドイツ銀行物語

  第8章 トップマネジメント
     37.トップマネジメントの役割
     38.トップマネジメントの構造
     39.取締役会

  第9章 マネジメントの戦略
     40.規模のマネジメント
     41.多角化のマネジメント
     42.グローバル化のマネジメント
     43.成長のマネジメント
     44.イノベーション
     45.マネジメントの正統性

  結 論 
  付 章 マネジメントのパラダイムが変わった


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