図書だより

日常生活行動からみるヘルスアセスメント 看護 形態機能学の枠組みを用いて

日常生活行動からみるヘルスアセスメント 看護 形態機能学の枠組みを用いて イメージ
  • 発行日
    2016年8月
  • データ
    A4変 256ページ
  • 出版社
    日本看護協会出版会

編集/大久保暢子(聖路加国際大学基礎看護学 准教授)

序 章 日常生活行動からみるヘルスアセスメントとは

    

第1章 ヘルスアセスメントに必要な基本的5技法の留意点と手順
1.問診 2.視診 3.聴診 4.打診 5.触診 

 

 

第2章 日常生活行動からみるヘルスアセスメント
1. 「生きている」ことのアセスメント             
1)バイタルサインズ     
2)体液のバランス

 

2. 日常生活を支えるからだの機能のアセスメント
1)恒常性維持のための流通機構    
2)恒常性維持のための調節機構-神経性調節          
3)恒常性維持のための調節機構-液性調節

 

3. 日常生活行動とそれを遂行するためのからだの機能のアセスメント
1)息をする
2)動く
3)食べる                         
4)おしっこをする 
5)うんちをする                      
6)コミュニケーションをとる-見る・聞く・話す     
7)眠る                               
8)お風呂に入る                       
9)子どもを生む


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